かずきのBlog@hatena

日本マイクロソフトに勤めています。XAML + C#の組み合わせをメインに、たまにASP.NETやJavaなどの.NET系以外のことも書いています。掲載内容は個人の見解であり、所属する企業を代表するものではありません。

Prism

UWP版Prismの画面遷移について書きました

github.com

UWP版PrismのHello worldを書きました

github.com さくっとね。

Universal Windows Platform版UWPのPrism.UWPがリリースされました

今朝がたPrismのUWP版がリリースされていました。 github.com Prism.StoreAppsからちょっと進化(非互換ともいう)してたりします。 とりあえずGitHubのPrism 6自習用リポジトリをベースにちょっとずつ勉強していきたいと思います。 ということでざっとどん…

Prism.WpfのドキュメントがMarkdownになりました

PDFでしかなかったPrismのWPF版のドキュメントがMarkdownになってGitHub上に放流されてました。 ドキュメントのトップはこちら。 github.com WPFのドキュメントはこちら。まだ出来立てなので、画像のリンク切れとかおこしてたりしますが、おおむね大丈夫でし…

Universal Windows Platform版PrismのPrerelease版が出ました

github.com 朝起きてみるとできてました。 NuGetじゃなくてMygetっていうのにホストされてるので、使うためにひと手間必要です。 パッケージソースの追加 以下のURLをNuGetのパッケージソースに追加します。 https://www.myget.org/F/prismprerelease/api/v3…

Prism 6.0のRegionBehaviorについて書きました

github.com

PrismのModuleの読み込み順序の制御なんかについて書きました

github.com Moduleのオンデマンド読み込みや、Moduleの依存関係の定義方法なんかを書きました。

EventAggregatorについて書きました

github.com Prism自習用のリポジトリにEventAggregatorについて書きました。

Prismのナビゲーションについて書きました

github.com

InteractionRequestについて書きました

github.com ユーザーとの対話操作を実現するためのInteractionRequestについてPrismの自習用リポジトリにサンプルとともに解説を上げました。

Prism 6.0のMVVMの基本クラスについて書きました

github.com さらっとコードだけですが。

Prism6.0自習用リポジトリにModuleの使い方くらいまで書きました

github.com 今、BootstrapperとViewModelLocatorの使いかたと、ModuleとRegionあたりくらいのさわりを書いてます。

Prism 6.0自習用リポジトリ作成しました

自習用に書き溜めていきたいと思います。 github.com

Prism 6.0がリリースされました

MSのP&PのチームからMS MVPが主体となったチームに移管されてから初のWPF版PrismであるPrism 6.0がリリースされました。今までNuGetでPrismをインストールすればよかったのが、Prism.Coreをインストールするようになっている点に注意です。 www.nuget.org リ…

Prism for UWP(仮)を見てみた

Prismの中でうごめいているUniversal Windows Platform app対応版Prismについてちょっとリポジトリをのぞいてみました。基本的に、Prism for Windows Runtimeの流れを汲む感じで、使い方に差は無さそうです。 大きな変更点 一番大きな変更点は、MvvmAppBase…

マンツーマンでPrismとReactivePropertyの説明してきました@調布

調布のカフェでマンツーマンでバトルプログラマーさんにPrismとReactivePropertyの説明をざっとしてきました。スライドを公開しておきます。 Prism + ReactiveProperty入門 from 一希 大田 www.slideshare.net メインターゲットはWindows Phone 8.1ね。

MADOSMAも出たしWindows Phone 8.1のアプリを作ろうぞ #wpjp

MADOSMAも出ました。ついでにおでコンも開催されています。これを機にWindows Phone 8.1のアプリを作ろうと考えている人も多いのではないかと思います。そこで個人的にお勧めするPrism.StoreAppsとReactivePropertyの組み合わせのとっかかりを書いてみようと…

ユニバーサルWindowsアプリでPrismとReactivePropetyを使った状態で中断処理へ対応する

Json.NET使えば意外と簡単にできました。Json.NET偉大。 ユニバーサルWindowsアプリでPrismとReactivePropetyを使った状態で中断処理へ対応する in C# for Visual Studio 2013

Prism for Windows RuntimeでFileOpenPickerを出す方法

といってもPrismは、FileOpenPickerを出す機能を提供してくれないので自前で作る必要があります。今回は、その自前で作る例として。 Windows ストアアプリでMVVMパターンでFileOpenPickerの出し方 in C#, XAML for Visual Studio 2013

SettingsFlyoutをViewModelから制御したい

SettingsFlyoutをViewModelから表示したいときにつかえるBehaviorのサンプルをコードレシピにアップしました。 MVVMパターンでSettingsFlyoutを出す in C# for Visual Studio 2013

FlyoutをMVVMのViewModelから制御したい

ということありますよね? そういう時に便利なBehaviorのコードサンプルをアップしました。 MVVMパターンでFlyoutを出すのに便利なBehavior in C#, XAML for Visual Studio 2013

ReactivePropertyとPrismでOData読み込み・更新のサンプル

コードレシピ日和ですね。ということで、アップしました。 ReactivePropertyとPrismでOData読み込み・更新のサンプル in C# for Visual Studio 2013

Prism for Windows Runtimeを使ったODataの更新アプリサンプル

どうだろう? Prism for Windows Runtimeを使ったODataの更新アプリサンプル in C#

ユニーバサルWindowsアプリのPrism for Windows RuntimeでViewのマッピングとViewModelのマッピングのカスタマイズ方法

Prism for Windows Runtimeでは、標準でViewの型はViews名前空間におかないといけないとか、ViewModelはViewModels名前空間に{Viewの型名}ViewModelで置かないといけないとかルールを持っています。 実はこのルールは別のものに置き換えることが可能です。と…

ユニバーサルWindowsアプリのPrism for Windows Runtimeで中断処理への対応

中断処理ってめんどくさいですよね…。ということで楽に対応するためのコード例をコードレシピにアップしました。 ユニバーサルWindowsアプリのPrism for Windows Runtimeで中断処理への対応 in C# for Visual Studio 2013

ユニバーサルWindowsアプリのPrism for Windows RuntimeとReactivePropertyで計算機サンプル

今日も今日とてコードレシピにコードをアップしました。 ユニバーサルWindowsアプリのPrism for Windows RuntimeとReactivePropertyで計算機サンプル in C# for Visual Studio 2013

ユニバーサルWindowsアプリでPrismを使って入力値を検証する

ということで、連日書いてるコードレシピにソースをアップしました。 ユニバーサルWindowsアプリでPrismを使って入力値を検証する in C#, XAML for Visual Studio 2013

PrismのRegionをなるべく仰々しくない方法で使う

Prismの全機能を使おうと思ったらModule使ったりとか結構だるいです。でも「Regionで画面区切って画面遷移できる機能とかは使いたい。」と思いました。 思考錯誤して出来たのでメモっておきます。 NuGetからのインストール Prism.UnityExtensionsをNuGetから…

Prism + ReactivePropertyの簡単なサンプル書きました

コードレシピにさくっと。 Prism.Mvvm + ReactiveProperty サンプル in C# for Visual Studio 2013

InteractionRequestをRxに合流させる

こねたです。 こんなのを用意しておくと捗ります。 using Microsoft.Practices.Prism.Interactivity.InteractionRequest; using System; using System.Reactive.Disposables; using System.Reactive.Linq; namespace WpfApplication7 { public static class …