かずきのBlog@hatena

日本マイクロソフトに勤めています。XAML + C#の組み合わせをメインに、たまにASP.NETやJavaなどの.NET系以外のことも書いています。掲載内容は個人の見解であり、所属する企業を代表するものではありません。

R言語で関数呼び出し時の引数の仕方

Rで関数を呼び出すときは、引数を順番通りに指定することができます。 そのほかに名前で指定することもできる。例えば以下のように。

greet <- function(name) {
  print(sprintf("Hello %s!", name))
}

greet(name = "tanaka")

ちなみに、関数の引数はデフォルト値を持たせることもできる。

greet <- function(name = "default") {
  print(sprintf("Hello %s!", name))
}

greet()

ふむ。便利。